浦辺日佐夫ジャズダンススタジオ

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2019年5月1日・令和元年!

大きな幸と希望ある現実を・・・・舞台に於いては夢と現≪うつつ≫の美しくロマンあふれる、さわやかな感動ある作品をめざしたいものです。令和元年に際しDream manの新たなる思いです。

 

2019年5月19日 (日)

令和元年・フェスティバル演目決定。

ジャズダンスフェスティバルが9月8日(日)にメルパルクホールに於いて開催される。今年は第40回記念として

協会も内容ある趣向で大々的に充実したプルグラムを・・・・そして観客の皆様方に楽しさや感動ある作品をと、

目下準備に力を注いでおります。当スタジオ作品も今年の出し物はどんな演目に、と考慮した結果、40回記念

に相応しいジャズダンスの楽しさ、優雅さ、迫力あるダンスナンバーをご覧いただくタイトルを Rー1 ”Show Time”

の演目てジャズダンスの充実さを表現し、皆様方に楽しんで頂けますよう目下構成を考えております。お楽しみください!

令和元年・フェスティバル演目決定。

ジャズダンスフェスティバルが9月8日(日)にメルパルクホールに於いて開催される。今年は第40回記念として

協会も内容ある趣向で大々的に充実したプルグラムを・・・・そして観客の皆様方に楽しさや感動ある作品をと、

目下準備に力を注いでおります。当スタジオ作品も今年の出し物はどんな演目に、と考慮した結果、40回記念

に相応しいジャズダンスの楽しさ、優雅さ、迫力あるダンスナンバーをご覧いただくタイトルを Rー1 ”Show Time”

の演目てジャズダンスの充実さを表現し、皆様方に楽しんで頂けますよう目下構成を考えております。お楽しみください!

令和元年・フェスティバル演目決定。

ジャズダンスフェスティバルが9月8日(日)にメルパルクホールに於いて開催される。今年は第40回記念として

協会も内容ある趣向で大々的に充実したプルグラムを・・・・そして観客の皆様方に楽しさや感動ある作品をと、

目下準備に力を注いでおります。当スタジオ作品も今年の出し物はどんな演目に、と考慮した結果、40回記念

に相応しいジャズダンスの楽しさ、優雅さ、迫力あるダンスナンバーをご覧いただくタイトルを Rー1 ”Show Time”

の演目てジャズダンスの充実さを表現し、皆様方に楽しんで頂けますよう目下構成を考えております。お楽しみください!

2019年4月 1日 (月)

新元号・「令和」に決定!

2019・4・1日,新元号が決定!名称は 「令和」 万葉集から参考に決定とのこと・・・

”人々が美しく、心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ・・・”このような意味らしい・・・・

平成30年が終了し、5月1日より新時代として「令和」元年がスタートだ。

世の中大騒ぎだが、住みやすい良い年になることは、誰もが期待したいものだ・・が、元号が

変るだけで期待に叶う時代到来などは、考えが実に甘いょねぇ・・・ドリームマンの独り言。

2019年3月13日 (水)

杉・花粉まんえん

春の香りが強く感じる頃、花粉、花粉、花粉のニュースが・・・・今まではまったく気にもとめなかった花粉症状がとうとう我が身にも降りかかってきたようだ、鼻がムズムズ・・・風邪でもないのにクシャミが、悲しくでもないのに涙が、なんとなく頭がボャッと・・・とうとう来たか 

うら若き? 学生の頃、友人たちと、杉林の中を走り回り杉花粉で周囲の風景がポャーッとした中を平気で走り回っていた頃を思い出す、当時は杉花粉など、と言う名称がなく、どこ吹く風でその中を走り回っていた・・・・。 実に楽しかった懐かしき思い出だ。花粉症など、なんら心配もなかったのに、何故今になって・・・・残念だ。

桜が満開の頃までには是非完治したいものデス!!

2019年3月 1日 (金)

3月、冬眠からの目覚め

今日から3月・・・”梅”のシーズンもそろそろ終わり、”桜”の蕾も我先にと開花の準備に入っているように感じる・・・それにしても3月早々冷たい雨模様が続き正直気分爽快とは言えないなぁ・・・・ドリーム・マンは冬眠から目覚め、俗?の 世界に再び一歩踏み出し、新鮮な”油”を頭脳に注入、回転よろしく"ネジ"は巻き終わった・・・・・春も近い!

2019年2月15日 (金)

ただ今、冬眠中・・・・

2月は、私の周囲には目立ったニュースもなくブログは休憩中・・・春の風を肌に感じる頃、冬眠から穴の外え・・・・・そして雑然とした? 俗世界の中に再び足を踏み入れるか・・・・・今はまだ穴の外は寒く冷え切っている・・・・・寒風も一切感じず、暖かな穴の中で鼻提灯を出しながらドリームマンは今、冬眠中です。  ・・・フニャ フニャ。

ドリームマンの独り言

2019年1月 2日 (水)

新年に際して・・・・

「浦辺日佐夫ジャズダンススタジオ」の皆さん新年あけましておめでとうございます。重ねてジャズ協オーナーの皆さん、協会員メンバーの皆さん新年おめでとうございます

昨年12月8日、日本ジャズダンス芸術協会35周年特別公演では舞台機構の複雑さの中、色々と神経も使い、良い経験の中で無事終幕しました。 日頃は平舞台での公演に慣れ親しんでいるベテランメンバー、準じて新人メンバーの皆にとっても、素晴らしい良き経験が出来たことも誠、事実です。皆の一歩一歩の成長は協会、そして私にとっても嬉しいかぎりです。

ジャズダンス公演により多くのファン層を目指す・・・・! この願いはジャズ協全体の願いです。 例えば毎年公演している、ジャズダンスフェスティバルの評判がここ数年、徐々に落ちていることは、残念なことだが明確な事実です・・・ 作品を出すオーナーの一人一人の作品に対する内容が ”薄く” つまらなくなったと、よく耳にします・・・・  それには会場に来てくださる観客の皆さんはどのような作品であれ ”感動あるウキウキする作品” ”内容がわかりやすい面白い作品” ”ロマンある美しく内容ある作品”など、多種にわたる作品がプログラムされている中、先に述べたように、内容に関して、全てとは言わないが毎年良く似た同じような作品が続きマンネリの感が・・・厚み、充実感が薄いと感じるのは何処に原因があるのか? あるオーナーの方の話しに、ダンサーがまだまだ未熟で表現など、なかなか出せない・・・だから内容ある作品は無理でリズムに合わせて只体を動かす振付が中心になる、と耳にするが、単にダンサーだけの問題だけではなく、作品を構成振付し完成させるオーナーの責任がそれら言い分を理解把握し、より充実した作品を考えつつ構成振付をしていけば観客の見る目も徐々に良い方向へと変化していくと思うのだが・・・もちろん出品作品の中には素晴らしい作品も多々ある中、先に述べたように”薄い”作品も多くなりつつあることに、早くストップをかけることは私を含めオーナーの先生諸氏全員で考えるべきではないだろうか・・・・・・。評判が良かった国立劇場での公演は毎年できるわけではないが、構成内容で観客の目を飽きさせなかった事は現実としてあるのです・・・・・・これらを考えたとき、毎年定期的に公演する秋のフェスティバル公演の充実は、只チケットノルマを各スタジオが持ち、客席が満員だけに満足するのではなく、”作品内容の充実”を一番に考え観客の目を第一を考えるべきです・・・・新年に先立ちそれらを真剣に考え、私の思いをここに綴った次第です。

追伸・・・・・

ジャズダンスを愛する多くのダンサー達の成長は「各スタジオ」が中心に広がりを見せ、それらのスタジオの集まりが、ジャズダンス芸術協会の大きな一つの ”輪” となり秋のジャズダンスフェスティバルの定期公演を毎年催しています。ダンサー達の成長の一歩一歩は私、そして協会としても実に嬉しいかぎりです。そしてその成長はいずれは大きな「幹」となり、ジャズダンスファン層の魅力が拡大に繫がるものと、華やかな夢のある希望と共に強く信じる次第です。

2018年12月29日 (土)

2018年・平成の終わり・・・・

平成も来年5月までとなった、その後はどのような年号になるのだろう・・? 時の流れは実にに早く、新しい名称が決まれば昭和、平成と三世代を・・・誠、驚くべき感覚の中、150歳に向かって突進する、まるでイノシシになったような思いだ・・・「笑い」  三世代を生きるということはマジ、ユーモアでは済まされない笑える冗談だ。それほどに平成は短いとはいえ、一つの年号が変るということは誰の心にも大きな出来事なのかもしれない・・・。 それにしても今年の日本は大変な災いの年と言っても過言ではないほどの異常気象による被害に苦しめられた・・・このようなことは新しい年号の中では是非ともなくなってほしと、心から願いたいものだ。しかし、気象予報では新年に向け強い寒波予想が報道されている・・・冬は寒いものと分かってはいるが、ポカポカ陽気が恋しいのは私だけではないと思う・・・春はまだまだ遙か先の先のようだ。

来年2019年は良い年でありますように・・・・・。

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